CHIFURE(ちふれ) 化粧水しっとりタイプ | 毒性判定結果&口コミ

化粧水の判定結果一覧

CHIFURE(ちふれ) 化粧水しっとりタイプ | 毒性判定結果&口コミ

よしと
化粧品成分専門家よしとです。このページでは、『CHIFURE(ちふれ) 化粧水しっとりタイプ』の毒性判定結果の詳細を紹介します。

当サイトの毒性判定について

当サイトでは、本当の無添加化粧品を探すため、独自に定めた化粧品の毒性判定基準で全成分をチェックし、成分評価ランク及び、『完全無添加』・『無添加』・『ノー無添加』判定を出しています。

化粧品の毒性判定方法はこちら

CHIFURE(ちふれ) 化粧水しっとりタイプの毒性判定結果

全成分 毒性チェック結果

CHIFURE(ちふれ) 化粧水しっとりタイプ 全成分一覧

成分名 由来※ 配合目的 毒性
-- -- なし
グリセリン ヤシ、又は合成(石油) 保湿剤、保護剤、エモリエント剤 なし
BG 合成(石油)、又は合成(植物) 粘度低下剤、皮膚コンディショニング剤、溶剤 (1)
グリチルリチン酸2K カンゾウの根 消炎剤 (0.5)
トレハロース 合成(植物) 保水剤、保湿剤、細胞保護 なし
ヒアルロン酸Na ニワトリのトサカまたは大豆 半合成ポリマー、保湿剤 なし
エタノール 糖やデンプンの発酵、合成(石油) 溶剤、可溶化剤、収れん剤 ▲▲▲(3)※
PEG-50水添ヒマシ油 合成(トウゴマの種子+石油) 合成界面活性剤、洗浄剤 (1)
メチルパラベン 合成(石油) 防腐剤 (1)
フェノキシエタノール 合成(石油) 防腐剤、溶剤 (1)
クエン酸Na デンプン+無機物、又はデンプン+合成 キレート剤、pH調整剤、香料 なし
クエン酸 柑橘類に含まれる有機化合物 キレート剤、pH調整剤 なし
酢酸トコフェロール 合成(デンプン+大豆)、又は合成(デンプン+石油) 酸化防止剤 なし

※由来については、メーカーが非公開の場合のみ日本オーガニックコスメ協会の成分辞典を参考にしています。正確さについて可能な限り努力をしていますが、正確性を保証するものではありませんので予めご了承ください。

※エタノールについて、配合率が多いため毒性点数▲▲▲(3)にしています。

毒性判定結果

商品名 CHIFURE(ちふれ) 化粧水しっとりタイプ
毒性点数 ×7.5
判定結果 ノー無添加判定
無添加成分 着色料・香料無添加
よしと
グリセリンとBGをベースにした、しっとりとしたつけ心地の化粧水です。

総合評価&口コミレビュー

毒性判定結果 ノー無添加判定×7.5)
保湿力 グリセリンとBGベースで保湿力はやや高め。
使用感 ベタつき感も少なく、使いやすい化粧水です。

※S評価が最高です。S>A>B>Cの4段階で評価しています。

グリセリンベースだから、プチプラでも保湿性は高め!

CHIFURE(ちふれ) 化粧水しっとりタイプ

シンプルな成分内容でかつ、低価格な化粧品を提供する『CHIFURE(ちふれ)化粧品』。

基礎化粧品からメイクアップ用品まで、1,000円以下でも機能性の高い商品が多くあります。

 

この『CHIFURE(ちふれ) 化粧水しっとりタイプ』は、グリセリンとBGをベースにした保湿性の高い化粧水です。

180mlの容量で700円以下というコスパの高さも魅力のひとつですね。

 

毒性判定結果は、×7.5でノー無添加判定となりました。

エタノールが全体量の約4%配合されており、また、合成防腐剤や殺菌剤も使用しています

 

乾燥肌・敏感肌の人は使用前にパッチテストをすると安心ですね。

もちろん、肌トラブルがなく皮膚が強い方は問題なくご使用いただけます。

コスパが良いので、家族皆で使える化粧水をお探しの方にもおススメです。

\毒性判定結果を見る/

全ジャンルで無添加判定になったブランド

© 2021 無添加化粧品 | 毒性判定サイト Powered by AFFINGER5