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B毒性判定の方法 | 無添加化粧品 毒性判定サイト

B毒性判定の方法

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このサイトでは、無添加の定義を
肌への刺激が少なく、バリア機能を破壊しない商品 」とし、
独自の基準で厳正に判定しています。

 

その理由は、肌に関するあらゆるトラブルの根本原因が「バリア機能の破壊」にあるからです。

詳細は【Aすべての肌トラブルの根本原因とは】

 

この考え方をベースに、以下の@〜Aの内容で毒性判定を行っています。

 

全成分表示から毒性をチェック

化粧品の全成分表示に記載されている成分をチェックし、毒性(肌への刺激)が懸念される成分があれば、以下の基準での数を加算していきます。
肌のバリア機能を破壊する合成界面活性剤合成ポリマーは、毒性判定を厳しくしています。

 

毒性判定を受ける成分 毒性(の数)
1.合成界面活性剤 ●●●
2.合成ポリマー ●●
3.紫外線吸収剤
4.酸化防止剤、殺菌防腐剤
5.タール色素、香料
6.光毒性のある精油
7.その他毒性成分

 

無添加orノー無添加の判定

各ジャンルごとに●の合計数で「無添加orノー無添加」の判定をします。

 

洗顔、クレンジングや目の周りのメイクアップなど、肌への刺激が大きいものは、判定を厳しくしています。

 

ジャンル の合計数 判定

 

クレンジング洗顔

5以下 無添加
6以上 ノー無添加

 

化粧水

5以下 無添加
6以上 ノー無添加

 

保湿(乳液、クリーム)

7以下 無添加
8以上 ノー無添加

 

下地、ファンデーション

 

7以下 無添加
8以上 ノー無添加

 

口紅

3以下 無添加
4以上 ノー無添加

 

アイシャドウ、アイブロウ

5以下 無添加
6以上 ノー無添加

 

日焼け止め

7以下 無添加
8以上 ノー無添加

 

【次】C管理人あいさつ

 

 


無添加化粧品 | 毒性判定結果

 

クレンジング部門

クレンジングのイラスト 

ボタン04

ボタン05

 

洗顔部門

石けんのイラスト 

ボタン04

ボタン05

化粧水部門

化粧水のイラスト 

ボタン04

ボタン05

 

保湿部門

保湿クリームのイラスト 

ボタン04

ボタン05

 

 


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